なぜチャイエス記事を書こうと思ったのか 〜この1年で天国から地獄まで味わった話〜

有益なチャイエス情報って意外と少ない

「マジで店舗数が多すぎて、行く店を選べない」
「読みやすく情報がまとまっているサイトが欲しい…」

これは私がチャイエスに行き始めた時、率直に感じたことです。
同じように思ったことがある人、いませんでしょうか、、、?多分いますよね。
私はお店を探す時は、事前にインターネットでリサーチをしてから行く派なので、
「いいサイトないかなー」と思いながら結構いろんなサイトを探したんですよ。
個人のサイトからまとめサイトまで。
ただ正直「なんか胡散臭いな・・」「全体的に文章が読みにくい・・」なんて思うことばかりで、
「これだ!」ってサイトに出会うことができませんでした。
(リサーチ不足でしたらすいません…)

なので、「いいサイトがないなら自分で作ってしまおう!」というのが記事を書き始めたきっかけです。

我々って時間とお金は有限じゃないですか。
1日は24時間ですし、お金だって湧いて出てくることはない、、、
せっかく行くならいい店に行きたいじゃないですか。可愛い女の子を引きたいじゃないですか。
私だってそう思います。

だからこそ、みなさんに「お金や時間を無駄にしてほしくない」と本気で思っているので、こうやって発信をしています。
まだ東京の店舗が中心ですが、いずれは日本全国のお店を制覇して、情報を届けられたらいいな、、と思っています。

私が経験した大きな”後悔”

私には一つ、苦い経験があります。

ビビって店舗に行かなかったことで、最高の体験を逃したんです、、、

これも記事を書こうと思ったきっかけの一つです。
学生時代、ある友人が歌舞伎町の有名なチャイエスに通っていて、
「このレベルの店はバグってる。絶対に行った方がいい。一緒に行こう」と誘われていました。

何がそんなにすごいかをまとめると
①とにかく女の子のレベルが高い:ホームページの画像を今も鮮明に覚えていますが、
全員モデルさんみたいでした。レースクイーンみたいなスレンダー美女もいれば、
グラビアアイドルみたいにOPIが大きい子まで…今でこそ、この異常さがわかるんですが、
このレベルの女の子が1人でもいればリピート間違いなしというレベルです
②コスパがえぐい:金額はなんと60分で6000円でした。これはやばいです。
今では頑張って交渉しても6000円まで安い店はほぼないです。
しかも話を聞いた限りサービス内容も良いという・・・

このように、今の私なら速攻で行くレベルの店なんですが、
当時の私は「チャイエスってちょっと怖いし、怪しいし…」という
なんとなくの気持ちだけで行くことをためらっていたんです。

残念ながらその店は、、、今はもう存在しません。本当に『後悔』しかないですね。
「なんで当時の俺はそんなつまらない理由なんかで店に行かなかったんだよ、、、」と。
だってお店がなければ、いくらお金があったとしても、物理的に行くことができないんです。
振り返ると本当にもったいないことしたなと思います。
タイムマシンがあれば当時の自分を叱ってやりたいです。

時間は戻せない、スピード感が命

この経験から何を伝えたいかというと、『何事も好奇心とスピードが大事』ということです。

私が経験したように、急にお店がなくなってしまうかもしれません・・・
可愛い女の子がお店を辞めてしまうかもしれません・・・

みなさんには私と同じ思いをしてほしくないので、
「この店よさそうだな、、、ちょっと行ってみたいかも・・・」少しでもそう思ったら、
すぐに行ってみてほしいと思います。
「お金が溜まってから・・」、「まあ今度気が向いたら行こう・・・」なんて思っていると、
大きなチャンスを逃すことにつながります。

やらないで後悔するより、やって後悔する方が絶対いいです。

というか、私の記事を読んでもらえれば、後悔するようなお店に行くことは減らせます。
行動に移すことは、いつだって早いに越したことはない・・・
少し話は脱線しますたが、これは間違いないです。

体験を相手に話すのも楽しみの一つ

あらためて、「チャイエスのどんなところに楽しみを感じているか」を考えてみたんですが、
意外と施術を受ける瞬間だけじゃなくて、

『仲間と内容について語り合う瞬間』が楽しいのでは?と感じたんですよね。

具体的に言うと、お店を出た後、居酒屋とかに集合して
A「女の子めっちゃ可愛かったわ!」
B「俺の子はさ、OPIが大きくて、こんなこともしてくれてさ・・」
C「俺はめっちゃハズレやったぞ。お前ら羨ましすぎ笑」と言った感じの瞬間です。

なんとなくイメージつきませんか?笑
私はめちゃめちゃ好きなん時間なんですが、みなさんの中でも好きな人は多いのではないでしょうか。もちろん、「こういうことがあってさ~」と自分から内容を喋るのも楽しいんですが、
ニヤニヤした相手から「俺はこんなことがあったよ・・・」と体験したての話を聞いている、あの瞬間も楽しいですよね。人間ってこんなに喜怒哀楽をあらわにして話すんだ、、、と感じます。

「この感情は、対面の相手だけに共有するのではもったいない・・・」
「内容を記事にしてインターネットで発信すれば、もっともっと多くの人にこの感情を伝えられるのでは」こんな思いも、執筆する上で大きなエネルギー源になっています。

それともう一つ、私は昔から何かを発信することに興味がありました。
小さいからテレビが好きで、学校では「昨日のあれ観た?」と友達に声をかけ、
「観てない」と答えれば自分でその内容を喋りまくってました笑

このような経験から、
学生時代の就職活動でも『情報を多くの人に伝えたい』という軸で
メディアやインターネット企業を中心に見ていたという過去もあります。

ネットで見る記事のクオリティーが低すぎる

少し前にも書きましたが、
記事の執筆を始めたきっかけの一つに、既存の記事に対する不満があります。

チャイエスには、いい店もあればイマイチなお店もあります。
いい店の捉え方は人それぞれだと思いますが、主に、女の子の見た目、サービス内容、料金などを掛け合わせた時、総合的にレベルが高い店のことをいうでしょう。

インターネット上を見ると、あらゆる口コミ記事が公開されていますよね。
もちろん有益なものもありますが、
「え、これだけ・・」というものや「しょうもないな・・」と思うものまで、、千差万別です。

私も数々の記事を購入し、中身を見てきましたが、マジでそうです。
特にひどいなと感じるのが、内容とタイトルが明らかに違うもの
購入させることだけを考えた、釣りタイトルのようなものは本当に良くないなと感じます。

私は「ここに上がっている記事を読めば間違いない」と思ってもらえるようなプラットフォームづくりを目指し、多くの人に記事を届けたいと思っています。

無料公開しない理由

ではなぜ、多くの人に記事を届けたいのに、全て無料公開しないのか・・・
それはひとえに、「みなさんにチャイエスを体験してもらいたい」と本気に思っているからです。

界隈で有名店から、知られざる店、さらには可愛い子が多いなど、、、
さまざまな視点でお店を探して皆さんに伝えたいと思っています。

しかし、全てを無料にしてしまうと、
人が殺到してしまい予約が取りにくくなったり、注目を浴びてお店がなくなってしまうリスクが高まります。

これらの点を踏まえて、主に有料で販売をさせてもらっています。
ただ、その収益を個人的な私利私欲に使う気は全くありません。
そのお金は新たなチャイエス情報を発信するための資金とします。
自分の足で店に赴き、調査をします。よかった店、ハズレ店問わずみなさんに共有していきます。
これをすることで、チャイエスに行けるという自分の欲求を満たすことはもちろん、
みなさんにより良い情報を発信したいという思いも同時に満たすことができます。

それらが歯車のように噛み合うことで、より内容の濃いコンテンツを出していけると信じています。
このことを心に刻んで発信していますので、安心してついてください。