みなさん初めまして!
私は昨年秋からチャイエスに通い出し、それなりの店舗には足を運んできました。
マッサージ大好きマンで、年間100万円以上は余裕でマッサージに使ってます。
絶賛、爆ハマり中です笑
・簡単なプロフィール
仕事:都内の会社員(営業系)
出身:地方の雪国
この記事を通して、私の人となりを少しでも感じてもらえれば幸いです。
恋愛に対して前向きになれなかった中学〜高校時代
【出会いはあっても行動に移さなかった中学時代】
地方のごく一般的な家庭に育った私。
田舎なので「中学受験が、、」とか「中高一貫に入ってエスカレーター進学して、、」といった受験戦争はなく、ごく一般的な地方の公立中学校に入学しました。
真面目に努力するタイプだったので、勉強でもそれなりの成績をとり、部活でも部長を務めました。
学級委員や生徒会活動も行うなど、自分で言うのもなんですが、学校のリーダー的な存在だったと思います。
ただこと女性関係に関しては、、臆病で後ろ向きでしたね。
クラスの打ち上げでファミレスに行ったり、女の子とゲーセンに行ってプリクラを撮りに行ったり、という経験はしていました。何回かクラスの女子から告白されることもあったのですが、何故か全部断っていたんですよね笑。全然付き合ってもいいレベルの女の子なのに、です。
今考えるとマジで意味不明ですが、当時の記憶を呼び起こすと、
女性とそのような関係になることをめんどくさいと思っていたり、、
あとは周りの目をすごく気にするタイプだったので、
「あいつら付き合ってるぞ・・」みたいに周囲から噂されるのをとにかく警戒していたのではないかと思います。
自意識過剰と言いますか、自分の気持ちに正直になれなかった、そんな中学時代でしたね。
【勉強するだけ、、、いわゆるインキャの高校時代】
高校は地方によくある、公立の自称進学校に進みました。
とにかく文武両道を掲げ、地方の国公立に進学させようとする、害悪な学校です。
ここで普通の高校生なら
「高校に入ったら部活を頑張って彼女作るぞ!」や「文化祭でダンスを踊って青春したい!」などと思い、アオハルを目指すのだと思いますが、私は全く別でした。
これまでの人生も、とにかく何事もコツコツやって量をこなしてきたタイプ・・
要領がよくないタイプということはわかっていたので、
部活も文化系に所属し、勉強一筋の学校生活を送るという選択肢をとりました。
当時の自分を動かしていたのは「田舎を抜け出して都会の大学に行きたい!」という気持ち。
合理的な選択ではありましたが「正直つまらない選択肢をとったな」とも思います。
高校入学時点で上記のように舵を切ったので、
とにかく女性と接点を持つ機会が少ない高校生活を送ることに。
放課後は塾に直行して勉強に精を出す・・・そんなルーティンでした。
部活や課外活動で女性と話す経験もほぼ皆無です。
やっぱり女性と話さなくなると、どんどん自分に自信がなくなり、悪い方向に進んでいくんですよね。
文化祭や体育祭にも消極的な、特に青春のせの字もないまま高校生活を終え、卒業を迎えました。
女性と付き合うなんてまず持って考えられない3年間だったと思います。
とにかく金がなかった学生時代
大学進学とともに上京し、東京で学生生活を4年間送りました。
待ちに待った東京での生活です。
当初は「大学ではサークルに入って女の子と遊びまくりたい!!」と思っていたのですが、
現実的な「お金」というハードルが重くのしかかります、、、
学費は親に出してもらいましたが、裕福な家庭ではなかったので、仕送りはゼロ。
家賃も自分で払うのが進学の条件でした。収入はアルバイトと返済型の奨学金のみ・・・
海外留学や海外旅行などは夢のまた夢でした。
「他の学生ははいいよなー・・・」と周りの学生を羨ましがる日々、、、
友達とBBQやディズニーに行って、ウェイウェイ遊ぶことはほぼなく、
基本的にお金がなかったので、夜の店で遊んだ経験もほぼありません。
ただここでの「お金がないばかりに遊べない・・」という悔しい気持ちが、
後々の人生では大きく影響を及ぼすことになります。
ちなみに当時からチャイエスの存在自体は一応知っていて、
ハマっていた友人から「一緒に行こう」と誘われる機会もあったのですが、
「なんとなく怪しい・・」という気持ちだけで、行くことはありませんでした。
これは【なぜチャイエスの記事を書こうと思ったのか】でも紹介していますが、
本気で後悔をしている出来事の一つです。
そんな中で熱中したこと
そんな中でも楽しみにしていたのが、サッカーやラグビーのW杯といった世界的なスポーツイベント。大学生には腐るほど時間があるので、ひたすら昼夜問わず、
中継番組にかじりついていたのを覚えています。
そして自分の不思議なところなんですが、心が動いたシーンがあれば、とにかく何回も何回も繰り返し見るんです笑。実況とカメラアングルとが最高に噛み合った得点シーンはじめ、自分に刺さったシーンはその部分だけをトリミングして、録画保存していましたね。
なんといいますか、自分が会場にいないのに、あたかもそこいるような感動体験・・・臨場感を味わえる体験が大好きなんです。
こうしたこともあり『広く物事を発信する仕事』を目指し、
就職活動ではメディアやインターネット企業を広く受けていました。
社会人になって…チャイエスとの出会い
社会人になり、会社の配属で最初の3年間を地方で過ごすことになりました。
ただ地方ですので、たいした娯楽はなく、お金を使うこともありません、、、
コロナ禍全盛期だったこともありますが、プライベートではあまり人と関わらない生活を送っていました。
夜の店は、、東京に遊びに行った時に風俗に行くくらいで、それほどハマることはなかったです。
そして3年の月日が経ったあと、東京へ異動、、、
『ある程度お金がある状態』での東京は初めてだったので、ここで欲望が爆発しました笑
今までの人生では考えられないようなお金の使い方をしました。
日本にある全ジャンルの夜の店を経験しましたし、
風俗だけのために関西旅行に行くこともありました。
またキャバクラにハマる時期もあり、
友人と「どっちがアフターを先に決められるか勝負な」なんて言って、
歌舞伎町のキャバクラを1ヶ月で20店舗くらい回ることも・・笑
とにかく自分の欲望のまま生活していたのですが、
そんな中で、とある知人から「最近はチャイエスがいいぞ」という声がかかり、
人生で初めてチャイエスに足を運ぶことになります。
これが私の人生のターニングポイント。
ぶっちゃけ最初は全くハマらなかったのですが、
去年の秋頃からは徐々に行く回数が激増し、今に至っています。
(詳しくは【なぜ自分はチャイエスにハマったのか】で書いています)
もちろんお金の都合もあるので我慢する時もありますが、
今では飲みに出た帰りはチャイエスに寄らないと気が済まないほど、ハマってますね。
チャイエスに行って好転した人生
社会人として暮らす東京、そしてチャイエスという存在・・・
この環境は自分自分の生き方、考え方を大きく変えたと本気で感じでいます。
詳しくは【チャイエスに行って良かったこと】を見てほしいんのですが、
私の中でチャイエスというものは単なるマッサージ店の範疇を超えています。
いろんな経験を通して対女性への接し方、ビジネスにも応用できる対人折衝能力が向上しました。
さらに、男友達も増え、人生が間違いなく豊かになりました。
外見にも気を使うようになり、
今まではとにかくシンプルでコスパの良いファッション一択だったのですが、
有料のファッションコンサルに入って自分に似合う服を探したり、流行りの髪型や眉毛にするなど、
自分磨きをするようになりました。
その結果、女の子ウケの良い見た目に少しずつですが変わっていけていると思います。
色々と書きましたが、
チャイエスというものが自分の人生を豊かにしているのは間違いありません。
そして、多くの人により良い店を知ってもらいたい・・・ 体験した興奮を共有したい・・・
その気持ちから記事の執筆をスタートさせ、現在に至っています。
発信することは楽しいですし、みなさんとも積極的にコミュニケーションをとっていきたいと思っているので、コメントやメールなどもどんどん送ってもらえると嬉しいです。
【今後の目標】
これからも新規店をどんどん開拓したいと考えていますが、今後の活動目標は大きく2つです
①都内以外のチャイエス新規店の開拓
②これまで行った店の中で良かった女の子を指名し、店外デートする の2つです。
①、②ともにその進捗は随時記事の方にアップしていきます。
これからもみなさんにとって有益な情報発信を頑張っていきますので、
引き続きどうぞよろしくお願いします。



